orgのテーブルをexcelコピペ用に変換する
標準関数の org-table-export を使うと、カーソル位置のテーブルをファイルに出力できます。プロパティの TABLE_EXPORT_FILE を設定してればファイル名を指定する必要はなく、また出力形式は、同じくプロパティの TABLE_EXPORT_FORMAT で指定する形式か、 org-table-export-default-format で指定した値が使われます。
標準関数の org-table-export を使うと、カーソル位置のテーブルをファイルに出力できます。プロパティの TABLE_EXPORT_FILE を設定してればファイル名を指定する必要はなく、また出力形式は、同じくプロパティの TABLE_EXPORT_FORMAT で指定する形式か、 org-table-export-default-format で指定した値が使われます。
冷蔵庫にあった大量のブラウンマッシュルームを使ってパスタを作りました。プチトマトと少し水分を多めに入れて詰めるような感じで仕上げました。久々に1皿100gのパスタの分量でしたが、味が濃いためから最後まで飽きずに食べられて、一部から好評でした。
とある情報を定期的に収集する目的で、ちゃんとしたカメラを購入しました(2021年元旦のこと)。購入したのはキヤノンのミラーレスカメラ EOS M200 です。パッケージとしてはダブルレンズキットですね。
以前から個人的にメンテナンスしている macOS向けEmacs NSビルド用のインラインパッチですが、 Emacs 27.2 のリリースに合わせて Apple Silicon でビルドしたパッケージの頒布も開始しました。Big Surでのみ動作します。Intelチップ用ビルドもありますが、そちらは Mojave/Catalina/Big Surで動作します。
かねてより自分のために書いてきた moom.el の version 1.6 をリリースしました。
前回のバージョンでは Windows 10 (w32) での動作を改善しましたが、今回は新機能の追加というところで、 undo 機能を盛り込みました。デフォルトのキーバインドは C-c C-/ です。例のごとく、キーバインド自体はデフォルトで無効になっていますので、適宜有効化してください。
冷蔵庫の余り物でパスタを作りました。具材がほぼ無かったですけど、玉ねぎの旨味とアンチョビのコクで十分な一皿になりました。ちょっと味が一辺倒になるので、ケッパーを入れるとか、葉物を入れるとかすると改良できそうです。
Emacs の設定ファイルのコード量をほぼ1年前に計測した値と比較してみました。一部を切り出してパッケージ化したり手を加えてきましたが、大して変わっていませんね。
再び生姜のパスタを作ってみました。今回は玉ねぎを入れて旨味をサポート。ところがニンニクに火を入れすぎるミスをしたので、だいぶ香ばしい一皿になりました。
org-mode のブリッツは非常に便利です。ちょっとしたリストを作成したり、手順を記したり、様々な用途に使えます。また、ブリッツにチェックボックスを加えれば、タスクの実施済みと未実施を簡単に区別できます。