トマトラグー・ビアンコ(解凍)
冷凍しておいたトマトラグーです。フライパンで温めてそのまま食べました。麺はいつもより細めの1.6[mm]です。
トマトラグー、ビアンコ(解凍)。トマト。旨ーい。しっかりと調味すると、味が整う。麺は標準ゆで時間(7-8分)の短い方でピッタリの食感に。良い感じっ pic.twitter.com/hVnehzeiWA
— たかさん (@takaxp) March 31, 2019
冷凍しておいたトマトラグーです。フライパンで温めてそのまま食べました。麺はいつもより細めの1.6[mm]です。
トマトラグー、ビアンコ(解凍)。トマト。旨ーい。しっかりと調味すると、味が整う。麺は標準ゆで時間(7-8分)の短い方でピッタリの食感に。良い感じっ pic.twitter.com/hVnehzeiWA
— たかさん (@takaxp) March 31, 2019
梅干しを起点に、アンチョビ、しらす、ルーコラと入れてみました。
パスタはグランフィーロNo.6で1.6mmで、いつもよりも少し細めの麺です。
梅干しとアンチョビのパスタ、ルーコラと。旨し!今回はいつもより細めの1.6mmを使ったけど、全く違う。細いとソースの存在感がこんなにも変わるのかと驚く。小麦の甘味が表に出ずに、ソースの味が先に来る感じ。これは面白い。 pic.twitter.com/yszKoU6ViQ
— たかさん (@takaxp) March 30, 2019
市販のパスタソースで作る簡単リゾットです。今回は使ったご飯の量が多かったせいか、途中で飽きた(お腹いっぱい)になってしまいました。それと、お米は炊飯器から直接使うよりも、冷蔵庫に入れて寝かせた方が合うようです。
長らく愛用してきた auto-comple ですが、メンテナンスモードに入ったという知らせを受けましたので、 company に移行することにしました。
最近は el-get でもパッケージ管理をしているので、早速以下を追加してインストールです。ヘルプ表示が非標準らしいので company-quickhelp も追加します。
今日は冷凍してあったソフリットを消化するために、ボロネーゼソースを作りました。
普通のレシピでは赤ワインを使うところ、今回は白ワインでチャレンジ。
ふるさと納税で手に入れた梅干しがどうにも消化しきれないので、積極的にパスタに応用中です。
前回は和風を意識した梅干しを使ったパスタにしましたが、今回は王道のソルトで。ベーコンからの旨味も期待しましたが、結果的にちょっと浮いてしまった感じ。みりんと合わせる時はベーコンを外す方がいいのかもしれないですね。
init.el をドラスティックに変更して、元々 postpone.el 用に括り出していた設定と Org Mode に関する設定を、それぞれファイル化して init.el から分離してみました。計測した時間をみるとわかりますが、かなりの効果が得られました。
大好きなあるでん亭で使われている(と思われる)ピュアオリーブオイルを味わうために、基本のペペロンチーノを作りました。
銘柄はコラビータというオリーブオイルで、近所のスーパーには無いのでネット購入です。ありがたみ。カルディに置いているという情報もあります。
パウチ入りの市販のパスタソースは、パスタとして使うと、どうしても塩味が強くカドがある味になります。パンデミック対策で一定量を確保していますが、パスタ以外で使えないかと考えた結果、リゾットにしてみることにしました。
アヒージョも作ったので、パスタは簡単に。シンプルなペペロンチーノに梅干しを入れただけなのに、とても美味しくなりました。
パスタの残量が中途半端だったので、ボイエロとタンマを半々で使いました。硬さに多少の違いがありましたけど、混ぜたらほぼ気づかない感じになりました。