ベーコンとマッシュルームのパスタ
久しぶりにマッシュルームを購入したのでパスタにしてみました。途中まではソルト系の要領で作り、最後に小さめで旨味の強いトマトでまとめるのがマイブームです。白だしを使う和風パスタと同じ位に定番になりつつあります。
久しぶりにマッシュルームを購入したのでパスタにしてみました。途中まではソルト系の要領で作り、最後に小さめで旨味の強いトマトでまとめるのがマイブームです。白だしを使う和風パスタと同じ位に定番になりつつあります。
私は普段から自動保存機能(auto-save-buffer.el)を利用しているので、 org table のセルで C-c ? 押下でエコーエリアに表示される情報がすぐ消えてしまいます。
org-table-field-info (C-c ?) は
line @2, col $1, ref @2$1 or A2 or $LR1
のような情報をエコーエリアに出してくれる機能で、 tblfm で指定する数式に使用します。(私が施している設定が主な要因で)これが自動保存時に消えるため、保存してからエコーエリアに表示するように変更します。
コンテンツ
elisp
(message "Hello! World")Centered
Centered text
cpp
#include <iostream>
using namespace std;
int main(){
cout << "Hello, World!" << endl;
return 1;
}$H(z)$
| 1 | 3 |
|---|---|
| 2 | 4 |
太字 , 下線 , イタリック
拙作のパッケージのメンテナンスを再開しました。どちらもまだまだ改良が必要なのですが、とりあえずはドキュメントの更新からでしょうか…
冷蔵庫の余りものでパスタを作りました。ベーコンは、前回、香りがきついと感じたものですが、今回は冷蔵庫でしばらく放置したからか香りが落ち着いていて、全体としてバランスの良い一皿になりました。
自分向けのメモです。Linux 向け。とりあえず以下で良さそう。
install git curl global texinfo fzf silversearcher-ag hunspell cmake libgnutls28-dev
mkdir devel Dropbox && cd ~/Dropbox/emacs.d/setup && bash ./setup.sh
cd ~/Dropbox/emacs.d/bin/ && bash el-get.sh -s
で、次を .emacs に書き込む。
(when (require 'elget-setup nil t)
(my-elget-setup)
(el-get-bundle "takaxp/moom") ;; package for testing
(el-get 'sync))
簡易的な試験をしたいだけならこれでヨシ
キノコバターソテーを想像しながらしめじとベーコンのパスタを作りました。ベーコンに頼らずもっとキノコを全面に出した作り方がありそうです。
しめじとベーコンのパスタ。ソルト。今日はバターでブースト。普通旨。もっと良くできるな。 pic.twitter.com/a5cAWAsPMD
— たかさん (@takaxp) May 23, 2020
| 材料 | 分量 | 単位 |
|---|---|---|
| オリーブオイル | 30 | [cc] |
| ベーコン | 2 | 枚 |
| しめじ | 適量 | |
| 白ワイン | 15 | [cc] |
| バター | 10 | [g] |
| 茹で汁(1.0%) | 30 | [cc] |
| パスタ | 165 | [g] |
色々と設定を調べていたら、トラックパッドの設定に「ドラッグ」の設定があることに気づきました。これにより、三本指でのウィンドウ移動や、テキスト選択が可能になります。
食材の量は抑え気味に、でも野菜炒めはしっかりと味をつけたラーメンを作りました。このくらいの分量でもまだ多めな感じ。
らーめん pic.twitter.com/QGffctfj8f
— たかさん (@takaxp) May 15, 2020
3種のきのこならぬ、2種類の貝でパスタを作りました。かなり美味しい一皿になりました。大成功です。基本はボンゴレビアンコに作り方ですが、アサリの出汁とニンニクが白ワインと合わさると非常に旨いソースになることを実感しました。白ワインは常温の方が良さそうです。