hugo

最終変更日の手動設定

ox-hugo を使った Hugo への markdown 出力では,最終更新日( lastmod )を設定できる. さらに次のように設定すれば,ファイル保存時に自動的に最終更新日を設定できる. (setq org-hugo-auto-set-lastmod t)

記事の Org file にリンクを貼る

せっかく ox-hugo で記事を書いているので,Hugo記事のソースとなる orgfile を明示したい. 毎度手動でそのリンクを生成するのは面倒なので,マクロで実現してみ

Hugo の data ディレクトリ

環境構築がほぼ完了.基本的な処理フローは?と言えば,「書いて,デプロイ」のホント2ステップだけ. Emacs Org Mode でメモを取るように書く(org-cap

画像の埋め込みテスト

まず前提として,このサイトのようにドメイン直下にディレクトリを作ってブログを運用する場合には,デフォルトだと figure shotcode が正しく動作しない.対応策は

数式の展開テスト

inline An inline equation \(f(x)\). stand alone without numbering A standalone equation: \[ E = mc^{2} \] full equation with numbering うまくいかない 通常のHTML出力では正しく式番号がレンダリングされる. ox-hugo の設定では, https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/mathjax/2.7.5/MathJax.js?config=TeX-AMS-MML%5FHTMLorMML だが,通常の

twitter 組み込みテスト

Twitter を組み込めるのかを試験します. Step3 がエモイ( ' -')b「Why a minimal browser, when there is a full-featured one? Introducing`XWidget Webkit`: A state-of-the-art browser for your modern Emacs」 https://t.co/m9NtSOqgJ3 @wordpressd